BCRN~ボーダーコリーレスキューネットワーク~
遊びに行かせていただいてるブログ
☆ボーダーコリー・レオンのしっぽ☆
で知りました。
↓ ↓ ↓ ↓
BCRN~ボーダーコリーレスキューネットワーク~
初めてのボーダーコリー単犬種のレスキューボランティア団体。
先日発足されました。
以下転載します。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ボーダーコリーは、これまで日本においては新しい犬種であり、 誰もが知っている人気犬種というわけではありませんでしたが 近年のペットブームやスポーツドッグとしての認知度が高まり ボーダーコリーは広く知られるようになっていきました。 そしてその特性や能力などを充分理解する機会が少ないにもかかわらず 市場が拡大し、簡単に入手することができるようになりました。
登録数から言えばJKC1999年度は約2,000頭だったのですが 2005年には4800頭強と急速に増加しています。 実際、家庭に迎え入れたはいいが こんなに大変だったのかと思われる方も多いのではないでしょうか。
そんな中、残念なことに手放される方も増えつつあるのが現状です また、正しい知識を持たずに繁殖されたため、遺伝病や気質的な問題を 抱えるボーダーコリーも増加しており、飼育放棄増加の危険性が高まっています。
私達は、この数ヶ月で何頭かのボーダーコリーのレスキューに携わってきました。 実際に動いた人や、ネット上での情報の告知など手法は様々ですが 保健所からの引き出し、保護、飼い主探し、里親探し等、個々に活動をしてきました。 近年のネット情報の迅速さは目を見張るものがありますが 反して、情報の錯綜・混迷が必ず付随してしまいます。 迷子探しや里親探しなど、そのサイトは数多く見られます。 どこをどう調べたら、正確な情報が得られるのか困惑してしまうことでしょう そこで感じたことは、この活動をひとつにまとめられないかということです。
一般飼い主である私達ですが、ボーダーコリーという犬種を愛し、理解し 共に生きていくことでお互いが幸せになるように、同じ犬種を持つ方々の お手伝いが出来るのではないかと、このボーダーコリーレスキューネットワーク(BCRN)を立ち上げることになりました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『不幸なボーダーコリーがいて何かしたいけど・・・私に何ができるんだろう?』心からボーダーコリーを愛する方なら、誰しも『何かしたい!』と思うはずです。でも何をしたら良いか、自分で何ができるのか、疑問があるのは当然です。BCRNのメンバーの殆どは、皆さんと同じ、ごくごく普通の主婦だったり、お母さんだったり会社員などです。
“ボランティア”というと何か特別なことのように思われがちですが、何も特別な事など必要ありません。
里親になる、一時預かりをするだけが、BCRNのボランティアではありません。例えば保護犬が出たときに、インターネットでボーダー飼いではないお友達に知らせたり、お友達のBBSにカキコしたり(許可を得た上で!)里親募集の掲示板に投稿したり、ネットになれていない人なら、お散歩で会うお友達に話してもよいですし、BCRNのホームページ教えるだけでもよいのです。
ボーダーコリーが大好きな人なら、ほんのちょっとの勇気があれば できることです。こうした“ちょっとしたこと”が 不幸なボーダーを救う 大きな支えとなるのです。不幸なボーダーコリーを一匹でも救いたい、でも何をしてよいか分からない・・・ただただ成り行きを見守るだけですか?
それとも、ちょっぴり勇気を出して あなたの気持ちを形にしますか?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ワタシも ちょっぴりの勇気 で登録しました。
ワタシでも力になれることがあったら・・・
ワタシでもどこかで悲しくって泣いているボダちゃんに
笑顔を取り戻してあげる為になにかしてあげられたら・・
との思いからです。
幸い、今の所、レスキュー対象のコはいないみたい。
どうか、いつまでも空欄でありますように。
☆ボーダーコリー・レオンのしっぽ☆
で知りました。
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BCRN~ボーダーコリーレスキューネットワーク~
初めてのボーダーコリー単犬種のレスキューボランティア団体。
先日発足されました。
以下転載します。
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ボーダーコリーは、これまで日本においては新しい犬種であり、 誰もが知っている人気犬種というわけではありませんでしたが 近年のペットブームやスポーツドッグとしての認知度が高まり ボーダーコリーは広く知られるようになっていきました。 そしてその特性や能力などを充分理解する機会が少ないにもかかわらず 市場が拡大し、簡単に入手することができるようになりました。
登録数から言えばJKC1999年度は約2,000頭だったのですが 2005年には4800頭強と急速に増加しています。 実際、家庭に迎え入れたはいいが こんなに大変だったのかと思われる方も多いのではないでしょうか。
そんな中、残念なことに手放される方も増えつつあるのが現状です また、正しい知識を持たずに繁殖されたため、遺伝病や気質的な問題を 抱えるボーダーコリーも増加しており、飼育放棄増加の危険性が高まっています。
私達は、この数ヶ月で何頭かのボーダーコリーのレスキューに携わってきました。 実際に動いた人や、ネット上での情報の告知など手法は様々ですが 保健所からの引き出し、保護、飼い主探し、里親探し等、個々に活動をしてきました。 近年のネット情報の迅速さは目を見張るものがありますが 反して、情報の錯綜・混迷が必ず付随してしまいます。 迷子探しや里親探しなど、そのサイトは数多く見られます。 どこをどう調べたら、正確な情報が得られるのか困惑してしまうことでしょう そこで感じたことは、この活動をひとつにまとめられないかということです。
一般飼い主である私達ですが、ボーダーコリーという犬種を愛し、理解し 共に生きていくことでお互いが幸せになるように、同じ犬種を持つ方々の お手伝いが出来るのではないかと、このボーダーコリーレスキューネットワーク(BCRN)を立ち上げることになりました。
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『不幸なボーダーコリーがいて何かしたいけど・・・私に何ができるんだろう?』心からボーダーコリーを愛する方なら、誰しも『何かしたい!』と思うはずです。でも何をしたら良いか、自分で何ができるのか、疑問があるのは当然です。BCRNのメンバーの殆どは、皆さんと同じ、ごくごく普通の主婦だったり、お母さんだったり会社員などです。
“ボランティア”というと何か特別なことのように思われがちですが、何も特別な事など必要ありません。
里親になる、一時預かりをするだけが、BCRNのボランティアではありません。例えば保護犬が出たときに、インターネットでボーダー飼いではないお友達に知らせたり、お友達のBBSにカキコしたり(許可を得た上で!)里親募集の掲示板に投稿したり、ネットになれていない人なら、お散歩で会うお友達に話してもよいですし、BCRNのホームページ教えるだけでもよいのです。
ボーダーコリーが大好きな人なら、ほんのちょっとの勇気があれば できることです。こうした“ちょっとしたこと”が 不幸なボーダーを救う 大きな支えとなるのです。不幸なボーダーコリーを一匹でも救いたい、でも何をしてよいか分からない・・・ただただ成り行きを見守るだけですか?
それとも、ちょっぴり勇気を出して あなたの気持ちを形にしますか?
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ワタシも ちょっぴりの勇気 で登録しました。
ワタシでも力になれることがあったら・・・
ワタシでもどこかで悲しくって泣いているボダちゃんに
笑顔を取り戻してあげる為になにかしてあげられたら・・
との思いからです。
幸い、今の所、レスキュー対象のコはいないみたい。
どうか、いつまでも空欄でありますように。

この記事へのコメント
CONYちゃん、色々あったのね。
でも、無事に帰還できてよかった(^^)//
BCRN私も登録します。
何が出来るかわからないけど。
私にも出来ることがあるなら、
協力したいです。
CONYちゃん、お大事に。
こちらこそご無沙汰してます*^^*
そうなんです~CONY、金曜日におなべになりました~。
帰ってくるまで色々心配したけど、今は日々元気になりつつあるし、施術して良かったんだって思います^^
BCRN・・このような団体を起こさなくてはならないくらいワン達をめぐる状況は悪くなってるのかなって悲しいです。
でも登録したからには、ツライ思いをしているボーがいたら少しでも力になりた・・・そう思います。
何が出来るかわからないけど、少しでもお役に立てると良いね。
でもそんな子が出ないことが一番だね!
お~ナカマ~(^^)
昨日ステッカーも頼んじゃったよ~。
まだまだブログリンクしたりステッカー買って寄付?したりしか出来ないけど、たけままさんの言う通り、少しでも役nたてたらいいな~って思うです。
残念ながら掲示板にレスキューのコが載ってた;;
あのコが一日でも早く笑顔になれますように・・・